まぐま(MAGUMA)

「想像で世界を変える」を信条に活動するアニソン歌謡歌手。 2024年11月20日、シングル「ふたりの神戸 / KOIBITO」でメロディーレコーズよりメジャーデビューを果たし、ファンとの温かい交流を大切にしながら、各老人施設での慰問コンサートや野外イベントに出演。常に新たなステージに挑戦中。懐かしの昭和アニメソングもカバーし、自身のオリジナルジャンル「架空のアニソン」も歌う。

活動レポート

映画「THE HIMIKO(略)」が「奈良の声」に掲載

制作中の映画「THE HIMIKO LEGEND OF YAMATAIKOKU」が、ネットニュース「奈良の声」に掲載。記事を執筆いただいた浅野善一さんは、遠方から神戸の事務所にも遥々お越しくださり、明 ...

思考

人が宇宙を創造し、星を売買する時代が来る

「この世はすでに仮想現実である」などと断言するわけではないが、今生きている瞬間が現実だと信じきれない自分がいる。出回っている情報が例え義務教育や社会の常識であったとしても、オカルトと等しく信憑性に欠け ...

思考

調和とミニマリズムを重んじた「自分の村」を作る

「あつまれどうぶつの森」をプレイする話ではなく、僕には実際に村を作るという夢がある。 コロナによって郊外や田舎に疎開する人が増えてきた。企業もそこに狙いを定め、各所の古民家を買い取っている。リノベーシ ...

活動レポート

12月24日 クリスマスイブ……久しぶりに人前で歌う

12月24日……クリスマスイブにコンサートを開くことになった。場所は神戸ラズリカフェで、昼夜の2部構成で開催する。 歌を主体とした活動から距離を置いて随分と経ったように感じる。正確な数字は覚えていない ...

筆者の小説・詩

詩「私で在ること」

遠い昔の私を見てみた 澄んだ瞳で青空を 見上げていた あらがう度に傷つく度に 削ぎ落とされて見失う 心の在処 時間は記憶を奪い去っていく 目を瞑り 生きてることを確かめた 私は私で在ることを ずっと待 ...

筆者の小説・詩

詩「くれくれ星人のうた」

くれくれくれくれ星人 あれこれそれくれ星人 くれくれくれくれ星人 あれこれそれくれ星人 ギタリストになりたいな でもギターがありません 譜面もありません マニュアルないからわからない うんぬんかんぬん ...

思考

メタバースとどう共存して生きていくのか

肉体と思考を放棄する世界がやってきた。 半強制的であり物理的な明るい未来は、人類に何をもたらすのか。原始時代より形を変えない人間の脳は、テクノロジーで強引に拡張された世界の変化に耐えることができるのだ ...

筆者の小説・詩

詩「共同体」

共にいる いつも共にいる はじまりは遥か記憶の彼方 共にいる いつも共にいる たったひとつの共同体 健やかに ただ穏やかに 願い歌おう「幸せ」を 煩わしくも愛おしい 紡ぐ螺旋は脈脈と 量子の世界を駆け ...

思考

自由で独創的な未来に向かって

僕には夢がある。世界中のクリエイターが僕の考えた物語を利用して自由に作品を発信できる未来の実現だ。 約10年ほど前から、空想アニメソングシリーズという活動を行なっている。アニメのあらすじだけを考えて、 ...

筆者の小説・詩

詩「想い、光年先から」

想い 忘れた頃に 届く 時空を超えて 想い 儚き夢は 届く 必ず届く 宵の果て 最の果て 巡り巡って 星の駅 光年先から 君の町まで Star 叶える日まで 流る 流る 何度でも Star 銀河の海を ...