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まぐま
「想像で世界を変える」を信条に活動するアニソン歌謡歌手。 2024年11月20日、シングル「ふたりの神戸 / KOIBITO」でメロディーレコーズよりメジャーデビューを果たし、ファンとの温かい交流を大切にしながら、各老人施設での慰問コンサートや野外イベントに出演。常に新たなステージに挑戦中。懐かしの昭和アニメソングもカバーし、自身のオリジナルジャンル「架空のアニソン」も歌う。
報告が遅れたが、僕のYoutubeチャンネル「MAGUMA STUDIOS」の登録者数が1000人に到達した。残念ながら、キリの良い「1000」の瞬間を見逃してしまったわけだが、これも僕の性分として許 ...
本日をもって、僕のLv.は34にUPした。 長く生きているのかまだまだなのかよくわからない領域だが、改めて、僕は僕の世界を彩ってくれている仲間や家族の存在に感謝の言葉を送りたい。ありがとう。ありがとう ...
2023/1/2 MAGUMA, TSUMUGIJAPAN, みっちょん, 三鷹RIスタジオ, 五宝孝一, 人の性質, 優情, 分析, 台本, 哲学, 志藤彩那, 朗読劇, 松井友作, 森下雅子, 森山国史, 武口奈々子, 水樹和也, 清月エンターテインメント, 物語, 舞台「優情」, 芳本美代子, 調和, 近藤哲也, 野田憲晴, 長谷川鈴
映画「THE HIMIKO」の撮影もオールアップし、クリスマス歌まつりも終演した。 怒涛の一年だったが、ひとまず落ち着いたといったところだ。映画に関してはこれからが勝負となるが、少しばかり英気を養おう ...
2022/12/15 MAGUMA, アニソン, アニソン界の帝王, キャプテンハーロック, サバンナを超えて, バビル2世, マジンガーZ, 人の性質, 分析, 原始少年リュウが行く, 哲学, 水木一郎, 物語, 調和
夢には賞味期限がある。 かつて抱いていたはずの情熱的な夢は日を追うごとに腐敗が進行し、やがては見るに耐えない歪曲した存在と化す。放っておいても腐ってしまうし、だからと言って夢中になり過ぎても身を滅ぼし ...
過去以上に同業者のパフォーマンスを観る機会が増えた。明らかに、配信スタッフを始めたことが要因だ。各アーティストの多種多様な個性に触れる機会に恵まれると同時に、曲調から動きを予測してカメラワークとスイッ ...
久方ぶりに開催する運びとなったコンサート「MAGUMA Presents アニソン・フォーク・歌謡曲 クリスマス歌まつり」の続報だ。 当イベントは昼と夜の2部制となっているが、どちらのコンサートも楽し ...
2022/11/27 MAGUMA, THE HIMIKO LEGEND OF YAMATAIKOKU, ひづきようこ, 三国志, 佐藤マコト, 作家, 冨家ノリマサ, 卑弥呼, 卑弥呼 天照大神説, 古事記, 哲学, 天照大神, 奈良, 奈良の声, 宇津本直記, 戦場カメラマン渡部陽一, 日本書紀, 日本神話, 村田雄浩, 田中要次, 脚本家, 調和, 邪馬台国, 邪馬台国畿内説, 高井俊彦, 魏国, 魏志倭人伝
制作中の映画「THE HIMIKO LEGEND OF YAMATAIKOKU」が、ネットニュース「奈良の声」に掲載。記事を執筆いただいた浅野善一さんは、遠方から神戸の事務所にも遥々お越しくださり、明 ...
2022/11/27 AI, MAGUMA, オカルト, パラレルワールド, マルチバース, マンデラエフェクト, メタバース, 人はこの世のAI, 人は宇宙を作る, 分析, 哲学, 宇宙, 星, 星を売る時代, 物語, 調和, 量子世界
「この世はすでに仮想現実である」などと断言するわけではないが、今生きている瞬間が現実だと信じきれない自分がいる。出回っている情報が例え義務教育や社会の常識であったとしても、オカルトと等しく信憑性に欠け ...